460号:「スバル泥んこ人力建設会社?」
或るカスミ生息地でお借りできることになった、
放棄水田にて。
人は泥んこを見ると手を突っ込みたくなるものなのか。
水の流れを見ると、己の力で変えたくなるものなのか。
幼生のいた水溜まり。
水が涸れないよう、水たまりを拡充したのが手始め。
そして、だんだん止まらなくなるのが人の性。
泥んこになって夢中になってた(笑)
創るのは次シーズンの産卵用なのでまだ先だけど、
イノシシが壊してしまうかもしれないけれど、
試作としていいかもね、と思いながら見てた(笑)
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。