83号 『まだ写真の無いハゼを、撮ったのです。~例ムツゴロウ』
7月6日(水)昼
■魚部室にて撮影:写真のないハゼ、あるいはもっと良い写真が撮れそうなハゼ
一例:ムツゴロウ

■釣りキチ三平
『釣りキチ三平』の23~26巻あたりは、ちょうど有名な話「ムツ掻け」。
先日久々に、定食屋さんで読んで、当時と同じように“ドキドキワクワク”した。
あの話は、名作ですね。
また、実際に有明干潟を見て、そして入ってから読むと実感もあり、面白さが増した。
話中、ムツ掻け名人が出てくるが、1日(何時間か)で、千数百匹ものムツゴロウを
獲ったという記録が出てくる。
とんでもない数だ。
■とある世界ランカーが、魚部にいる!?
数とかではお話にならないが、ある漁法?(原始的な)では魚部にムツゴロウ捕獲の
世界ランカーが2人いる。
それは・・・種目:手つかみ(潟スキー無しのノーマルスタイル)。
たぶん、ズブズブ入って手で捕まえようという愚かな人は他にいないと思う。
なので、暫定1位は顧問井上で、3匹。暫定2位は部長k藤君で、1匹。
きっと、「ムツゴロウ手づかみ協会」があればそうなるはず(?)
だって、世界広しといえども、たぶん手づかみした人自体ほとんどいないだろう。
ふつう、しようとか思わないでしょうから。
ましてや捕まえた人なんてのは・・・。
どうでしょう。
暫定世界1位・2位の我々に挑戦する、物好きさんはいますか??
■魚部室にて撮影:写真のないハゼ、あるいはもっと良い写真が撮れそうなハゼ
一例:ムツゴロウ

■釣りキチ三平
『釣りキチ三平』の23~26巻あたりは、ちょうど有名な話「ムツ掻け」。
先日久々に、定食屋さんで読んで、当時と同じように“ドキドキワクワク”した。
あの話は、名作ですね。
また、実際に有明干潟を見て、そして入ってから読むと実感もあり、面白さが増した。
話中、ムツ掻け名人が出てくるが、1日(何時間か)で、千数百匹ものムツゴロウを
獲ったという記録が出てくる。
とんでもない数だ。
■とある世界ランカーが、魚部にいる!?
数とかではお話にならないが、ある漁法?(原始的な)では魚部にムツゴロウ捕獲の
世界ランカーが2人いる。
それは・・・種目:手つかみ(潟スキー無しのノーマルスタイル)。
たぶん、ズブズブ入って手で捕まえようという愚かな人は他にいないと思う。
なので、暫定1位は顧問井上で、3匹。暫定2位は部長k藤君で、1匹。
きっと、「ムツゴロウ手づかみ協会」があればそうなるはず(?)
だって、世界広しといえども、たぶん手づかみした人自体ほとんどいないだろう。
ふつう、しようとか思わないでしょうから。
ましてや捕まえた人なんてのは・・・。
どうでしょう。
暫定世界1位・2位の我々に挑戦する、物好きさんはいますか??
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。