686号【この日も魚部は、川の中だった。】
12月24日(月)

世間では「クリスマスイブ」とか。しかし、我々は今日も川三昧!
あっちの川、こっちの川と一日中、入りまくる。
最後の川でも、『もう少し、やりましょう!』という部員の声に
ギリギリまで延長。
一網入魂、まさにそんな魚部員たちの様子を眺めていて、すごく楽しかった。
いろんな楽しい出来事があった今日一日。
この号では、取りあえず元気な魚部員たちの姿をまず紹介しておこう。

網を真剣にのぞきこむ。

寒空の下で黙々と、しかし熱気がビシビシ伝わってきた。

「岩剥がしステージ」も、然り。

昼飯を食うことも忘れて、上へ上へ。

集まって採集魚の確認。
水は確かに冷たいけれど、やってるときはそんなこと感じない。
今日は3年生八木さん、2年生もりさん部長、
1年生タイサにボス、ヤスにとみさん。
さらに、OBのA木君も加わった久々の大勢でのギョブリ。
12月はギョブル機会が少なく、久しぶりだったけど、
「やはりギョブリは面白え!」と改めて思った一日。

世間では「クリスマスイブ」とか。しかし、我々は今日も川三昧!
あっちの川、こっちの川と一日中、入りまくる。
最後の川でも、『もう少し、やりましょう!』という部員の声に
ギリギリまで延長。
一網入魂、まさにそんな魚部員たちの様子を眺めていて、すごく楽しかった。
いろんな楽しい出来事があった今日一日。
この号では、取りあえず元気な魚部員たちの姿をまず紹介しておこう。

網を真剣にのぞきこむ。

寒空の下で黙々と、しかし熱気がビシビシ伝わってきた。

「岩剥がしステージ」も、然り。

昼飯を食うことも忘れて、上へ上へ。

集まって採集魚の確認。
水は確かに冷たいけれど、やってるときはそんなこと感じない。
今日は3年生八木さん、2年生もりさん部長、
1年生タイサにボス、ヤスにとみさん。
さらに、OBのA木君も加わった久々の大勢でのギョブリ。
12月はギョブル機会が少なく、久しぶりだったけど、
「やはりギョブリは面白え!」と改めて思った一日。
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